投稿作品一覧
「みんなで地球を愛シング!コンテスト」に、67作品の応募がありました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。
応募作品につきましては、7月24日・25日に開催される第11回東日本本部大会会場でも紹介させていただきます。

松本 初廣

東関東総支部
銚子分会

松本 初廣
東関東総支部 銚子分会

利根川の川原で撮った野鳥ヨシキリです、現在この場所も汚れておりヨシキリの巣もビニール紐や釣り糸で巣を作る様になった。ゴミ等を捨てないよう心がけたいものだ。

山本 敦子

東関東総支部
まくはり分会

山本 敦子
東関東総支部 まくはり分会

2007年12月に訪れたラオスの田舎の村。村を流れる川で遊ぶ子供たち。いつまでも子どもたちが安心して遊べるキレイな川であり続けて欲しいと思います。

山本 敦子

東関東総支部
まくはり分会

山本 敦子
東関東総支部 まくはり分会

第二段!

只埜 智子

東関東総支部

只埜 智子
東関東総支部

2006年に「市原米沢の森を考える会」のみなさまとともに里山環境保全活動を実施したときの写真です。下草刈りなどを行いながら、参加者全員で「里山保全の重要性」や「環境問題」について学びました。写真中央にあるのは、米沢の森のシンボルである「行人塚の山桜」です。この桜を枯らすことのないように活動を続けていけたらと思います。

只埜 智子

東関東総支部

只埜 智子
東関東総支部

昨年11月にNPO「つくば環境フォーラム」と地元のみなさまとともに里山環境保全活動を実施したときの写真です。参加者は「汗まみれ」「草まみれ」になり、2年ぶりの自然との触れ合いを楽しみながら下草刈りや落ち枝・倒木の整理などを行いました。地域の環境を見つめ、筑波山や里山の保全活動に取り組むことで、未来の子どもたちへこの自然を残していきたいと思います。

 

伊藤 道明

東北総支部
東北病院分会

伊藤 道明
東北総支部 東北病院分会

環境ボランティアで行なった植林活動。何年後かにまたこの地を訪れて、大きく育ったことを見たいと思います。

影山 雅典

東関東総支部
千葉分会

影山 雅典
東関東総支部 千葉分会

ベトナムでの国際ボランティア活動中に撮った風景写真です。
竪穴式住居、豊富な樹木、広大な農地を水牛で耕して、自給自足の生活。まさしくエコロジー。

田辺 広

北関東総支部
川越分会

田辺 広
北関東総支部 川越分会

タイトル「足尾の小さな夢」
植林活動へ参加したときに、隣の斜面にこのボードが立っていました。子供たちの植えた苗はしっかりと根付いています。

田辺 広

北関東総支部
川越分会

田辺 広
北関東総支部 川越分会

タイトル「紅葉の上で」
紅葉の季節にキャンプに出かけたときの写真です。払い下げの軍用毛布の上で、平和な時間に感謝しながら読書しました。

田辺 広

北関東総支部
川越分会

田辺 広
北関東総支部 川越分会

タイトル「アカシアの苗木」
少数民族のモン族の青年が手にしているのはアカシアの苗木です。失った森を回復させるために、私たちと一緒に活動しました。

 

田辺 広

北関東総支部
川越分会

田辺 広
北関東総支部 川越分会

タイトル 「村の夕暮れ」
環境ボランティアでホームステイした村の夕暮れの光景です。農作業を終えた青年が村へ帰ってきたところです。

丸山 周治

神奈川総支部
みなとみらい分会

丸山 周治
神奈川総支部 みなとみらい分会

外食するときはいつも携帯用マイ箸を持っていっています。
箸先を押して収納すると半分のくらいに短くなって便利ですよ!

高原 正幸

神奈川総支部
横浜みなと分会

高原 正幸
神奈川総支部 横浜みなと分会

外食するときはいつも私はマイ箸を持っていっています。
箸先キャップと専用ケースで安全性バツグン!普通のハシが入れられます!

石塚 弥生

神奈川総支部
神奈川BAY分会

石塚 弥生
神奈川総支部 神奈川BAY分会

持ち運びに便利なマイボトルをいつも持ち歩いています!
これは茶こしフィルターがついているのでお茶や紅茶の葉をそのままボトルへいれるだけで、おいしく飲めちゃいますよ

渡辺 平太

東京総支部
山梨分会

渡辺 平太
東京総支部 山梨分会

子供たちのために魚が棲める清流を守っていきたい。

 

清水 沢海

北関東総支部

清水 沢海
北関東総支部 

足尾銅山からの亜硫酸ガス等の煙害によって裸地化していた足尾の山々に、足尾の「緑を育てる会」を中心に、北関東総支部でも環境ボランティアとして植樹活動を行っており、今年で8回を数えます。

丹生谷 昇

東京総支部
渋谷

丹生谷 昇
東京総支部 渋谷

 今でも小学校で歌われる「春の小川」。しかし、大正元年に高野辰之博士が散策し作詞した場所、渋谷区代々木5丁目付近の河骨川岸辺は今は無い。歌碑(写真)の下に小川が流れていたそうだが、今では東急井の頭線がひっきりなしに行きかっていた。
「歌は残り、自然は消え行く」。とても残念だ。「地球を愛シング」・・その思いが大正元年からあったら、と考えつつ、今から出来ることを実践することの重要性が頭をよぎった。

工保 文彦

東日本本社総支部
NTT番号情報分会

工保 文彦
東日本本社総支部 NTT番号情報分会

私が次代に残したいと思う自然環境は、立山黒部アルペンルートの「雪の大谷」です。現在は地球温暖化の影響か、この壮大な雪の壁が同時期と比べると年々低くなっている気がします。いつまでもこの景観が保たれるよう環境保全について取り組んで行きたいと考えています。

高橋 弘行

北海道総支部
帯広分会

高橋 弘行
北海道総支部 帯広分会

私は、山登りが好きで近くの山や本州の山も時々登っています。登山には植物・ゴミ・トイレ等の問題がつき物です。この様な事に注意して登っています。この写真は、2年前に南アルプス北岳からの写真です。後世にこの写真のような光景をずーと残したいものです。

高瀬 健一

東関東総支部
千葉分会

高瀬 健一
東関東総支部 千葉分会

ヤルと思えば何でもできる!守るぞ地球!!守るぞ日本!!!

 

杉本 浩子

東日本本社総支部
伊豆病院分会

杉本 浩子
東日本本社総支部 伊豆病院分会

職場である病院の敷地内で撮りました。毎年春を目に見える形で表してくれるこの桜が、ずっと残っていけばいいなと思います。

加藤 民雄

北海道総支部
14丁目分会

加藤 民雄
北海道総支部 14丁目分会

『地球温暖化防止のため植物を大切にしましょう!』
『地球資源を大切に穀物や水をたくさん消費する肉より野菜をたくさん食べましょう!』絵を3枚送ります。

加藤 民雄

北海道総支部
14丁目分会

加藤 民雄
北海道総支部 14丁目分会

『地球温暖化防止のため植物を大切にしましょう!』
『地球資源を大切に穀物や水をたくさん消費する肉より野菜をたくさん食べましょう!』絵を3枚送ります。

加藤 民雄

北海道総支部
14丁目分会

加藤 民雄
北海道総支部 14丁目分会

『地球温暖化防止のため植物を大切にしましょう!』
『地球資源を大切に穀物や水をたくさん消費する肉より野菜をたくさん食べましょう!』絵を3枚送ります。

藤中 康友

東京総支部
日比谷分会

藤中 康友
東京総支部 日比谷分会

※潮干狩りの干潟も温暖化の影響による海面上昇で無くなってしまう、こんな光景も昔の風物詩へとなってしまうのかでしょうか。
  2008.5.24 組合家族レクより

 

塚田 恵子

東日本法人グループ総支部
NTTテレコン分会

塚田 恵子
東日本法人グループ総支部 NTTテレコン分会

ゆっくりアクセル、やさしくブレーキ
こんなにちょっとした事でも環境に優しくなれます。
みなさんも出来る範囲でやりませんか?

松木 朝代

東日本法人グループ総支部
ME品川分会

松木 朝代
東日本法人グループ総支部 ME品川分会

いつも水を供給してもらっている川に感謝の気持ちをこめて清掃活動

藤田 幸子

東日本法人グループ総支部
ビジネスユーザ分会

藤田 幸子
東日本法人グループ総支部 ビジネスユーザ分会

毎日出るゴミ。我家では、生ごみは必ず「牛乳パック」に入れて包んでから捨てます。『見えない、もれない』が鉄則。これでカラス被害がゼロになりました。
更に油を捨てる場合は「牛乳パック」に新聞紙をつめてから廃油をいれます。『油を水で流さない』が鉄則。
働く主婦ですが、ちょっとした日々の工夫で後始末の手間も少ないので、快適ライフ中ですよ。

大西 泰子

東日本法人グループ総支部
ビジネスユーザ分会

大西 泰子
東日本法人グループ総支部 ビジネスユーザ分会

子どもの通う小学校は区の「エコライフ活動モデル校」になっています。活動の目玉は「緑のカーテン」。校舎壁面を緑化することによって、建物の温度上昇を防ぎ、直射日光から校舎を守り、省エネルギーを実現します。校舎壁面にネットを設置し、つる植物(きゅうり等)を登はんさせ、立体的なみどりの創出を目指しています。夏頃には校舎3階までと結構な高さになるんですよ!

鈴木 久弥

東日本法人グループ総支部
ソリューションズ品川分会

鈴木 久弥
東日本法人グループ総支部 ソリューションズ品川分会

東日本法人グループ総支部主催の『2007年度ユースコース』では、全国地球温暖化防止活動推進センターの方をお招きし、「地球温暖化防止に向けた取り組み」をテーマに講演を行ないました。参加者は、二酸化炭素の排出量削減を実現するための様々な取り組みについて学習し、「自分でもできることから取り組もう!」と気持ちを新たにしました。

 

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部 

08年5月、群馬グル連は第14次緑の協力隊をモンゴル国・ドルノゴビに派遣。ゴビ砂漠の緑化活動を続けています。写真は植樹現場近くの集落に住む子どもたちです。

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部 上信越

植樹のための水タンクに乗って遊ぶ子どもたちです。みんな明るく生き生きしています。

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部

三年前に植樹した苗が緑の新芽を出していました。厳しい自然を生き抜いています。

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部

テレルジのツーリストゲルです。満点の星空に抱かれ静かに時間が流れます。

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部

駱駝の遊牧生活をしている新婚カップルの家を訪ねたときの1コマです。

 

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部

テレルジの風景は地球のヒダが露出したような勇壮な風景です。

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部

モンゴルの大広原に朝陽が昇ってきました。モンゴルの春は風の季節です。

田島 和雄

上信越総支部

田島 和雄
上信越総支部

今年植樹した苗です。「来年まで命をつなげ」と祈ります。

国田 洋治

北海道総支部
豊平分会

国田 洋治
北海道総支部 豊平分会

白夜の北極サミット

近藤 政喜

上信越総支部
長岡分会

近藤 政喜
上信越総支部 長岡分会

「地球温暖化防止」をテーマにペットボトルキャップ、アルミのプルタブ収集の活動をとおして、日常生活における「エコ」について少しでも考えるきっかけとなるようになじみの深いサッカーチーム「新潟アルビレックス」のキャラクター「アルビ君」をモデルに親しみやすく、話題性のある回収ボックスにしました。このことにより、回収量が増えたと自負しております。これからも親しみやすく楽しい活動にしていきたいて考えています。

 

残間 伊都男

北海道総支部
函館分会

残間 伊都男
北海道総支部 函館分会

道の駅入口ドアの上にツバメが巣作り。エサを運ぶ親鳥が戻ると一斉にこの顔です。こんな場所に巣作りするのはツバメの習性なのか、環境悪化のせいなのか?

丸山 良男

北海道総支部(退職者の会)
札幌39条分会

丸山 良男
北海道総支部(退職者の会) 札幌39条分会

キャップ収集を幼稚園が協力して行っています

山上 晃

北海道総支部
苫小牧分会

山上 晃
北海道総支部 苫小牧分会

きらめく番い

阿部 哲也

北海道総支部
苫小牧分会

阿部 哲也
北海道総支部 苫小牧分会

緑の木漏れ日

今野 美香(家族)

北海道総支部
札幌14丁目分会

今野 美香(家族)
北海道総支部 札幌14丁目分会

DOする?温暖化

 

定居 美稚子

北海道総支部
札幌14丁目分会

定居 美稚子
北海道総支部 札幌14丁目分会

みんなで環境のことをシンキングゥ〜。

小川 芳江

東京総支部
池袋分会

小川 芳江
東京総支部 池袋分会

長崎県五島列島の福江島を訪れた時の写真です。日本一美しいと言われる高浜海岸です。島の人々に愛され続け、環境保全がされているのでしょう。自然の浄化作用で目の覚めるような美しい海岸として知られています。子供たちの未来へこのまま美しい海岸を残してゆきたいと切に願います。

笠原 雅門

北海道総支部
札幌2丁目分会

笠原 雅門
北海道総支部 札幌2丁目分会

【地球温暖化防止】【エコライフ】
ひとり一人の想いが、暗闇の中から「希望」が見つけられますように、今エンゼルのほのかな灯火が灯る。

楢橋 美佳(家族)

東日本本社総支部

楢橋 美佳(家族)
東日本本社総支部 本社ネットワーク分会

タイトル
『森の中のサル』です。
うちのダンナです。

鵜澤 冨士夫

東関東総支部
千葉港分会

鵜澤 冨士夫
東関東総支部 千葉港分会

連合地域協議会で実施している「自然を守ろう・自然と親しむ会」の1コマ、親子が一緒に触れ合える自然を守っていきたい。

 

川崎 聰

東日本本社総支部

川崎 聰
東日本本社総支部 本社スタッフ分会

近年、地球温暖化が要因と思われる様々な影響により多くの自然災害が発生している。写真は、台風による河川氾濫の置き土産?として流れ着いたと思われる放置されたままの自転車。

武井 朋広

東京総支部
立川分会

武井 朋広
東京総支部 立川分会

玄関先を掃除をしたあとに風呂の残り湯を使って、「地球を愛シング」しているところです。

小川 士郎

神奈川総支部
神奈川BAY分会

小川 士郎
神奈川総支部 神奈川BAY分会

雨の日はいつも傘カバーを持参しています。
お店に入る時は傘用の使い捨てビニールを利用しないで、この折りたたみできる傘カバーで環境に配慮しています

萩原 光典

北海道総支部
札幌6丁目分会

萩原 光典
北海道総支部 札幌6丁目分会

ここはガイドマップにも載らない、美瑛川(北海道上川郡美瑛町)の水をせき止めた、通称「青池」です。石灰質が多いので、水は真っ青に見えます。天然の色です。

金子 敦彦

神奈川総支部
湘南分会

金子 敦彦
神奈川総支部 湘南分会

総支部事務局では乾電池はもう買わない!と決め、このサンヨーの次世代充電池「エネループ」を使っています。
このエネループは今までの充電池ともっとも大きく違うところは充電後使わずに1年たっても充電容量は85%も残っているというすぐれもの!
一度充電すれば、新品の乾電池のように使えますよ!! ぜひ、皆さんもお試しください

 

橋本 実

東京総支部
本社スタッフ分会

橋本 実
東京総支部 本社スタッフ分会

家近くのハーブ園の写真です。
いつまでもこのような緑のあふれる星であるよう願います。

山本 晃史(家族)

東関東総支部
まくはり分会

山本 晃史(家族)
東関東総支部 まくはり分会

都市部の海や空は汚れていますが、世界の殆どの海や空はまだまだキレイです。どうかこれ以上、便利さを求めて自然が破壊されませんように・・。

原嶋 敬

北関東総支部
浦和分会

原嶋 敬
北関東総支部 浦和分会

海老根 登

北関東総支部
小山分会

海老根 登
北関東総支部 小山分会

5月中旬、昨夜からの雨も上がり、応募で集まった早乙女姿のオーナー達が大自然に囲まれた茂木の棚田で、環境に優しい手植えの田植えをしました。
午前10時地元の歓迎あいさつ、田植えの実践後約100組のオーナーが三箇所に分かれ作業を分担。
早乙女達は苗を片手に、慣れない田植えの泥に足を取られながら苗をうえていました。

海老根 登

北関東総支部
小山分会

海老根 登
北関東総支部 小山分会

5月中旬、昨夜からの雨も上がり、応募で集まった早乙女姿のオーナー達が大自然に囲まれた茂木の棚田で、環境に優しい手植えの田植えをしました。
午前10時地元の歓迎あいさつ、田植えの実践後約100組のオーナーが三箇所に分かれ作業を分担。
早乙女達は苗を片手に、慣れない田植えの泥に足を取られながら苗をうえていました。

 

海老根 登

北関東総支部
小山分会

海老根 登
北関東総支部 小山分会

5月中旬、昨夜からの雨も上がり、応募で集まった早乙女姿のオーナー達が大自然に囲まれた茂木の棚田で、環境に優しい手植えの田植えをしました。
午前10時地元の歓迎あいさつ、田植えの実践後約100組のオーナーが三箇所に分かれ作業を分担。
早乙女達は苗を片手に、慣れない田植えの泥に足を取られながら苗をうえていました。

海老根 登

北関東総支部
小山分会

海老根 登
北関東総支部 小山分会

5月中旬、昨夜からの雨も上がり、応募で集まった早乙女姿のオーナー達が大自然に囲まれた茂木の棚田で、環境に優しい手植えの田植えをしました。
午前10時地元の歓迎あいさつ、田植えの実践後約100組のオーナーが三箇所に分かれ作業を分担。
早乙女達は苗を片手に、慣れない田植えの泥に足を取られながら苗をうえていました。

海老根 登

北関東総支部
小山分会

海老根 登
北関東総支部 小山分会

5月中旬、昨夜からの雨も上がり、応募で集まった早乙女姿のオーナー達が大自然に囲まれた茂木の棚田で、環境に優しい手植えの田植えをしました。
午前10時地元の歓迎あいさつ、田植えの実践後約100組のオーナーが三箇所に分かれ作業を分担。
早乙女達は苗を片手に、慣れない田植えの泥に足を取られながら苗をうえていました。

竹田 亨

神奈川総支部
みなとみらい分会

竹田 亨
神奈川総支部 みなとみらい分会

このような自然をいつまでも残していきたい
そのためには環境への取り組みは非常に重要です

鈴木 洋

東日本本部

鈴木 洋
東日本本部

川の清流ですが、ダムが出来たことにより、たった、1.5キロしか離れていない下流は死んでしまっています。

 

鈴木 洋

東日本本部

鈴木 洋
東日本本部

川の清流ですが、ダムが出来たことにより、たった、1.5キロしか離れていない下流は死んでしまっています。

鈴木 洋

東日本本部

鈴木 洋
東日本本部

川の清流ですが、ダムが出来たことにより、たった、1.5キロしか離れていない下流は死んでしまっています。

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