


一人ひとりに政策を訴える石橋候補
いよいよ、今度の日曜日・11日は第22回参議院議員選挙の投票日。私たち勤労者・生活者・納税者が“安心して暮らせる社会”をつくるための重要な選挙である。
私たちの組織内『石橋みちひろ』候補は、連日、全国各地を巡り、組合員・退職者の会会員とその家族の皆さんに、「“つながりあい”や“ささえあい”を社会全体にひろげていく」との熱い思いのもと、年金・教育・雇用・情報通信などの政策を力強く訴え続けている。また、組織重点候補の栃木県選挙区「やなせ進」、群馬県選挙区「富岡ゆきお」、京都府選挙区「福山哲郎」、岡山県選挙区「江田五月」の各候補も、街頭演説、集会などを精力的に行なっている。

(上左)栃木県・やなせ進候補、(上右)群馬県・富岡ゆきお候補、(下左)京都府・福山哲郎候補、(下右)岡山県・江田五月候補
私たちの雇用と労働条件、働き方に大きく影響する“情報通信政策”に、私たちの声を反映するためには、「石橋みちひろ」候補はもとより、組織重点候補をはじめ、各選挙区における推薦候補全員が勝利することが必要であり、そのための最大の手段は、“投票権の行使”である。
組合員の皆さんには、ご家族ともに必ず投票に行き、さらに親戚・友人・知人に「支援の輪」を広げていただきたい。